ガイガーカウンターに、ぴったりのケースを頒布いたします

GeigerDuino standard と単三ニッケル水素電池4本をぴったり収納できる樹脂ケースを見つけました~

pencases

●LCDの厚さで、カバーがはまりにくいので、LCDのピンヘッダーの樹脂をはがし、ピンを2,3mm切り詰めて、ぴったり収まりました。

●半透明の蓋をすると、LCD表示がぼやけて見にくいので、ケース表面にセロテープを張ると透明度が増して、見やすくなります。

●カウント表示の赤LEDの取り付け位置がLCDの裏だったので、下側にずらして、外から見えるようにしています。

●GM管の高圧側ソケットに直付けしていた4.7M抵抗とツエナーは、基板上に実装して、GM管への配線をすっきりさせました。

●GM管の絶縁カバーは、ICのレールを切って再利用しています。

●電源スイッチとしてマーキュロ(水銀)スイッチを使うと、裏返しで電源オフ、表向きで電源オンできて、より使いやすくなります♪

この、電池ボックス、樹脂ケース、GM管の絶縁カバーのセットを300円(送料別)で頒布します。

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●ニッケル水素電池4本用の電池ボックスと、ジャストフィットするケースを、合わせて300円で頒布しています。

半透明のペンケースと電池ボックスもお分けしています。

単3×4本電池ボックスで、半透明ポリケース(184×64x25)に実装

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●PCと接続してarduino環境を使う場合

  • PCと接続してarduino環境を使う場合は、PL2303用USBドライバをダウンロード、インストールしてから、USBケーブルを接続します。 デバイスマネージャなどから、シルアルポートが認識されていることを確認してください。
  • arduinoIDEを起動して、Tool ? Boardを図のように設定、Tool -SerialPort設定を行い、スケッチの書き込みができることを確認してください。

gduino-setup

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