このサイトは、ちっちゃい電子工作をご紹介してます。

LINK to “NanoBoardAG English site”

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ちびギアモータ+プーリー・タイヤセット頒布中~ credirbt

Scratch センサーボード なのぼ~どAG頒布中~ credirbt

・お手軽なarduino環境を模索中

1000円以下のarduino互換機 ちびでぃ~の2、

arduinoガイガーカウンター geigerduino、

等をMakers Fair Tokyo 2015 に、出展、大好評でした。

キット、完成品を頒布しています。

頒布ご希望の方は、こちらの申し込み方法でお願いいたします

Makers Fair Tokyo 2015 に向けて、新しいバージョンも作成していきます。

・ケース付実用電子工作キットも紹介しています。

入門者から経験者まで、1000円以下のお手軽なキットの頒布も始めました

電子工作の楽しさを、より多くの方と共有していければ良いな♪

みなさま、よろしくお願いします ぺこ

by: ともん  twitter @tomonnn1 e-mail: tiisaidipjp (at) gmail.com

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ScratchからWifiで遠隔操作してみる

最近流行っている、激安中華WifiモジュールESP8266にモータードライバーを載せた基板を友達から分けてもらったので、この基板を使ったロボットカーをArduinoIDEでScratch遠隔センサープロトコルを実装して、Scratchからリモコンしてみました。

espcars

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Scratchから操縦している動画はこちら Wifi scratch car with ESP8266 arduino-

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基板には、Wifiモジュール ESP-WROOM2(ESP8266の日本向けモジュール) 、モータードライバー、電源レギュレーターが載っています。

基板に、ちびギアモーターとLipo充電池をつないで、LEGOのフレームに収めてみました。

espcar1s

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ESP8266内臓の32bitMPUは、Arduinoでコーディングする環境が提供されているので、
ArduinoIDEでScratch遠隔センサープロトコルを記述してみました。
今回は、WifiルーターへのログインやScratchPCのIPアドレスは、コードに直接記述しています。

esp-arduinoide1

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Scratchから送るメッセージ、M1F(Motor1 Forward), M1B(Motor1 Back)、M2F(Motor2 Forward), M2B(Motor2 Back)でモータをコントロールするようにしてみました。

今回はモーターパワーの制御まで出来ませんでしたが、グローバル変数を使って値をやり取りすれば実装できます。

wificar

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WIfiはBluetoothと較べて消費電力が大きいので、電源容量が多くなり、ロボットも大きくなってしまい、コストも高めになりますが、通信相手の自由度が増すのが利点かなと思っています。

これから、頒布できるように完成度を上げていこうかなと考えています

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なのぼ~どAG V1.4にアップデートしました。

nbag14p

なのぼ~どAG をV1.4にアップデートしました。

表面実装やデザインを見直し、円安によるコストアップに対応し、

頒布価格は、送料別で1800円におさえました。(送料は200円から)

まとめていただくと、よりお求め安くなります。

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裏面のロゴや文字を大きくデザインしました。

NBAG14PCBs

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●なのか~等での電池動作時の利便性向上

・電源電圧を 3V~5V に拡張

従来の5V電源から、最低3Vまで動作電圧範囲が広がりました。

乾電池2~3本やニッケル水素充電3~4本、Lipo1セルなどのバリエーションで使えます。

また、電源スイッチOFF時にUSB給電でLipoの充電を行います。

充電リミット機能のあるLipo電池(こちらで頒布中)を使い、満充電時にLEDが点灯します。

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・8MHz水晶発振子を追加し、動作クロック安定化

電源電圧や動作温度に依存せず、arduinoIDEでスケッチアップロード安定化

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・USBシリアルチップにPL2303HXCを採用し、水晶発振子削減

Windows7以降では、デバイスドライバーが自動インストールされます。

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・電池接続用電源スイッチの取付パターン追加

なのか~キットには、電源スイッチが実装されています。

なのぼ~どAGには含まれません。オプションの電源スイッチは、10円で頒布します。

nbagsw

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・USB接続給電(5V)と電池給電(3V)をショートピンで切替

USB接続時には、写真のようにBluetoothモジュール端子にショートピンを2箇所挿します。 このとき、USBからの5Vが給電されます。

ag14short-pin

電池給電時には、上記2箇所のショートピンをはずします。紛失しないよう、ピンを片側だけ挿しておくといいです。

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●外部入力端子の拡張性アップ

・超音波距離センサーのサポート

抵抗A端子を含む4ピン端子に超音波距離センサーを挿せば、

動作モード2で抵抗Aの値として距離値(Cm)が読み取れます。

NBAGSoner

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・抵抗A~Dの10Kオームプルアップ抵抗の切離し(P1~P4)

人体接触などの高抵抗の検出したい場合に、P1~P4をカッターで切離して、プルアップ抵抗を切離せます。

NBAG14PCBs-

・内臓センサーの切離し(A1~A6)

外部に多数のセンサーを追加する際にA1~A6をカッターで切離して、なのぼ~どAGの内部センサーを切離せます。

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Makers Fair Tokyo 2015 に出展しました

8/1,2に開催された、Maker Faire Tokyo 2015に出展しました(紹介記事)。

会場の様子はこちら

mft2015-1s

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MFT2015に合わせて、れごも をなんとかリリースできました。

LEGO師匠にお願いして、LEGOとの組合せ例も展示できました。

たくさんの子供や大人に遊んでいただき、頒布分も完売でした。

Andriodの会ロボット部の方々にもご協力いただき、ありがとうございました。
mft2015all

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スマホでリモコン ちっちゃいLEGOモーター  れごも

ちっちゃいモーターブロック れごも  を MFT2015でリリースしました

れごものビデオはこちら

legomo1

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LEGOで組んだメカに れごもをエンジンとして載せて、スマホリモコンで操縦できます。

legomosample

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れごも は、AndriodスマホアプリからBluetooth経由で2モーターと3LEDをコントロールします。

2×4ポッチLEGOブロックのフレームにちびギアモータ、コントローラー、Lipo充電池を詰め込みました。

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れごもキット を2000円で頒布はじめました

小型化のため、表面実装など上級向けです。作り方を見て作れそうか判断お願いします。

本Bluetoothモジュールは海外用です。国内では電波障害を起さない環境で使用願います。

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使い方-

スイッチONの瞬間に全てのLEDが一瞬点滅します。

Lipoの充電は、スイッチOFFの状態でマイクロUSBケーブルから5Vを給電します。

iousb

充電電流は最大160mA程度、30分ぐらいで充電完了すると、3つのチップLEDが点灯します。充電完了するとLipo内臓のコントローラチップが電池を回路から切り離し、過充電から保護されます。

Lipo内臓の保護回路についてはこちらをどうそ

Andriodのリモコンアプリは,LEGOMO.APKをダウンロード、解凍、インストールします。

遊び方は、ぴこか~のページの末尾を参照してください。

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Andriodのリモコンアプリを公開します。

アプリはApp Inventor 2で書きました。Scratchのようにブロックを積んでAndriodアプリが書けます。

App Inventor 2にimportできるプロジェクトファイルLEGOMOSRCはこちらです

legomo1

-legomo

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●回路図

LegomoAll

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Scratchから操作する ワイヤレスちびか~

なのか~ の弟分が登場!

ちびか~にBluetoothモジュールを載せて、なのぼ~どのスケッチを書込みました。

ワイヤレスArduinoとしても使えます。

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Scratchから操作するロボカー ワイヤレスちびか~キット  送料別2500円

現在MACとWindows10で、Bluetooth SPP通信のCOMポートに接続できない問題が確認されています。Windows7/8.1でご利用ください

tcarbts

Arduino+ 超音波距離センサ+ Bluetooth+ 2モータカー

なのぼ~どの代りに、ちびでぃ~のpro を使ってコストダウン

・スライダ、光、音、スイッチセンサやモータパワーを省略

・単三充電池4本で動きます。

・ワイヤレスArduinoとしても使えます。

ArduinoIDEからbluetoothシリアル経由でスケッチをアップロードできます。

ちびでぃ~のPROを、PCと接続してarduinoIDE環境で使う

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●作り方は、ちびか~ページを参照ください

最後の手順で、USBシリアルモジュールの替わりにBluetoothモジュールを挿します。

tcarbt1s

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基板側ピンヘッダコネクタは6ピンです。bluetoothモジュール側ピンソケットは5ピンなので

基板端の0V端子をよけて接続します。向きも写真のように合わせます。

tcarbt2s

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使い方は、なのか~ と同じです

スライダ、光、音、スイッチセンサやモータパワーは、ありません。

なのか~と同じようにScratchから2モーターと超音波距離センサーを使ってプログラミングできます。

迷路抜けscratchプログラムはこちらです

●ワイヤレスちびか~用のArduinoスケッチはこちらです

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なのか~ の使い方

●なのか~の電源を入れて、Bluetoothのペアリングを行います。

デバイスの追加で、デバイスを検索して、

nanocar5

BTCOMデバイスを追加します。

nanocar4

パスコード”1234″を入力すると、デバイスドライバーがインストールされます。

nanocar3

“コントロール パネル\ハードウェアとサウンド\デバイスとプリンター”に”BTCOM”が追加されたら、クリックしてプロパティのハードウエアタブでCOM番号を確認します。

この なのぼ~どのデバイス番号を使ってScratchと接続します。

nanocar6

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なのぼ~どAG の使い方を見てScratchソフトウエアをインストールして、なのぼ~どAGを接続します

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動きのブロックの下方にモーター用のブロックが出てきます。

scratch_sensor4

モーターは、小さな黒三角をクリックして、2つ一緒か、どちらか一方の操作を選択できます。

scratch_sensor5

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●簡単なスケッチを試してみましょう

スペースキーを押すと、なのか~が走ります。

scratch_sensor6

・スケッチを改造して、なのか~のリモコンを作ってみよう

・壁にぶつかりそうになったら、自動的にストップするように改造してみよう

・自動的に迷路をぬけるプログラムを作ってみよう

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遊んだ後は、なのか~の電源を切る前にScratchを終了します。

Scratchの動作中に、なのか~の電源を切るとBluetooth通信が中断されるため

Scratchの操作ができなくなる場合があります。その際には、Scratchのウインドウを強制的に終了してください。

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なのか~ の作り方

なのぼ~ど無線モジュール ギアモーターを電池ボックスに載せてScratchからコントロール

超音波距離センサーで壁までの距離を測って、迷路抜け等をプログラミングできます。

なのか~ 組立てキットを 4000円(送料別)で頒布いたします

ギアモーターと電池ボックスの配線をはんだ付け、数ヵ所のねじ止めで完成します。

現在のWindows10で、動作するようになっています。Bluetooth SPP通信のCOMポートに接続できない問題が確認されています。Windows7/8.1でご利用ください

ncarassy5s .

[内容物]

なのぼ~どAG(完成品、電源スイッチ追加済)、超音波距離センサー、

(ちびギアモーター+タイヤ)x2、電池ボックス、Bluetoothモジュール、ピンソケット、取付ねじ(1.7×6mm 2本, 1.4×8mm 2本,2×6mm皿ビス, 2mmナット)
別途、単3 ニッケル水素充電池3本が必要ですncarassyas

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[配線]

下の写真の様に電池ボックスの赤黒ビニール線を切り分けます。

短いモーター線、長いモーター線、電池ボックス線

残りの黒線を電池ボックスのバイパスに使います。

ncarassy2s

ビニール線の両端は3mmむいてハンダめっきします。

モーターや7pinピンソケットの端子もハンダめっきしておきます。

下の写真の様に配線をハンダ付けします。

ピンソケット端子に熱収縮チューブを被せると頑丈になります。

ncarassy0s
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下の写真のように、電池ボックスの端子に黒ビニール線をはんだづけします。

端子の先端にはんだづけした電池(上から3番目)はショートされてますので、電池を入れないでください。(充電池は3本使います)

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[車体の組立て]

車体の電池ボックスの両脇中央に、ちびギアモーターを配置して、2輪走行します。

ncarassybatts

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このリンクを参照して、ちびギアモーターに車輪をねじ止めします。

1.4×8タッピングねじを電池ボックスの+極の穴に挿します。

ギアモータの真ん中の取り付け穴に挿して、ギアモータが固定されるまで、ねじ込みます。

もう片側のギアボックスは、上の写真のように、対照となる向きに取り付けます。
tc1s

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電池ボックスを裏返して、電池の曲面を床に接触させて走行する事で、前輪キャスターを省きました。 できるだけタイヤの高さを低くして、方向転換時のガタツキを抑えます。 平坦な所で走らせれば、すばやく走行/旋回できます。

tibicarass2s

下の写真の様に電池ボックスに、なのぼ~どAGを取り付けます。皿ねじを電池ボックス側から差込み、基板側からナットで固定します。
7pinピンソケットを基板のピンヘッダに挿します。向きは、電池ケーブルが内側(スイッチ側)になります。向きを間違えないように印をつけておくと安全です。

ncarassy2s

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超音波センサーとBluetoothモジュールを下の写真の様に取り付けます。

超音波センサーは、基板のはじっこに取り付けます。

ncarassy5s

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なのか~の使い方

単3 ニッケル水素充電池3本を電池ボックスに入れます。

乾電池は1.5Vなので使えません。必ず1.2Vの充電池を使ってください

端子先端にハンダ付けしてある箇所には電池を入れないでください。配線でショートしてあるので電池を入れると発熱して危険です。

ncaruse1s

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電源スイッチをいれて、Bluetooth状態ランプが点灯する事を確認してください。

ncaruse2s

これで組立ては完成です。

次はなのか~ の使い方を見てください

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PL2303HXC USBシリアルモジュール

USBシリアルモジュールを CH340チップに変更しましたが、

3V電源を供給したい、Androidに繋ぎたいという要望があり、

PL2303のUSBシリアルモジュールも継続する事にしました。

従来同様のキットタイプケーブル付完成品タイプを頒布いたします。

チップは水晶が不要なPL2303HXCに変更しました。PL2303HXDと同じ最新デバイスドライバーで動作します。

Windows7, 8.1では、デバイスドライバーはネット経由でMSサイトから自動インストールされます。

他のOSでは、Prolificサイトからダウンロード、インストールします。

●PL2303HXC USBシリアルモジュールキット(送料別)300円

(PL2303HXC,基板,0.1uFx2,1.5K,USB miniBコネクタ) 別途,USB mini-Bケーブルと6Pinコネクタが必要です。

頒布ご希望の方は、こちらの申し込み方法でお願いいたします

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・表面実装は、USBコネクタ、PL2303HXC、抵抗、コンデンサの順番での半田付けします。

・USBコネクタのピンは間隔が狭いので、フラックス多め、半田を少なめに。

・PL2303HXCはUSBコネクタとの間隔が狭いので、外側に寄せて取り付けると、こて先が入りやすいです。

pl2303hxcs

pl2303hxcs1

・Arduino pro miniと直接つながるコネクタ配列です。(DTR, Rx, Tx, Vcc, CTS, GND)

・3ピンジャンパーでVccを5V-3V切替えられます。 3V は100mAまで供給できます。

出荷時は5V設定になっています、3V切替えを行う場合には、ジャンパーをパターンカットしてからつなぎ変えます。

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●PL2303HXC USBシリアルモジュール 1mケーブル付完成品(送料別)450円

USBコネクタ部分に基板が入っています。ケーブルは3線、長さ1mの先バラです。

頒布ご希望の方は、こちらの申し込み方法でお願いいたします

pl2303cbl0s

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USBコネクタ部分は ロックされていないので、端の方をマイナスドライバーなどで均等にこじれば簡単に開きます。

pl2303cbl1s

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基板からの信号は、

部品面: Tx, DTR, RTS, Rx, CTS

pl2303cbl2s

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裏面: 5V, DSR, RI, 3V(100mAまで), GND

pl2303cbl3s

必要な信号を配線してください。

添付のケーブルは3線なので、Rx, Tx, GND等に接続しなおして利用できます。

Arduinoに接続する場合は、別途5線ケーブルを用意して接続します。

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ATMEGAチップをお分けします。

円安で、国内のAVRチップ価格も上昇し続けています。

巷では安い事で人気の有ったATTINY2313が新入荷分からATMEGAの在庫品より高くなったりしています。

そこで、円高時代に入手したATMEGAチップの在庫分を頒布する事にしました。

ATMEGAは、アナログ入力もありフラッシュサイズも大きいので、TINY2313より広範囲に使えます

atmega8-88-128s

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ATMEGA8L-PU    DIP28  14個で 1400円 (一個当たり100円)

ATMEGA88V-10AU TQFP32 10個で 1200円 (一個当たり120円)

ATMEGA88-20AU  TQFP32 10個で 1300円 (一個当たり130円)

ATMEGA128-16AU TQFP64 1個  300円

いずれも送料別の価格です。

頒布ご希望の方は、こちらの申し込み方法でお願いいたします

チップのロット番号は写真の様になっており、製造年は最初の2桁でわかります。

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Arduino用 CH340 USBシリアルモジュール完成品

廉価で通信性能が良い、CH340を搭載したUSBシリアルモジュール完成品 + メスメスケーブルを450円(送料別)で頒布します

従来のUSBシリアルモジュール類(旧PL2303,新PL2303,CH340)は、今後は本モジュールに切替えて頒布いたします。

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PCのUSBコネクタに直結して使いますので、USBケーブルは不要です。

端子はArduino Pro Mini ピン互換で、DTR/RX/TX/Vcc/CTS/GNDの6ピンです。

Vccには、USBから5Vが給電されます。

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Arduino には、CTSライン以外の5本を付属のメスメスケーブルで接続します。

Arduino IDEスケッチアップロード時のオートリセットをサポートしています。ちびでぃ~のProやArduino Pro Miniと接続して、Arduino IDEからスケッチをアップロードできます。

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CH340は中国でデザインされたチップで、デバイスドライバも中国で開発されています。

WWW情報によると115Kbpsでも安定して通信できるようです。

CH340G のデーターシート と デバイスドライバー です。

Windows XP/7/8/8.1、MAC OSX 10.5.6以降, Linuxをサポートしています。

MicroSoft認定ドライバーに登録されていますので、Windows7以降では、ドライバーは自動インストールされます。

MAC OSX 10.8以降へのインストールでは、セキュリティとプライバシーの設定で、「すべてのアプリケーションを許可」にします。(こちらも参考にしてください

Mac OS 10.9以降用署名付ドライバーはこちらです。

Linuxでの使用例は、こちらを参考にしてください

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フルカラーLEDテープでイルミネーションを作ってみた

最近は、フルカラーLEDが安価に、簡単に扱えるようになってきました。

Worldsemi 深圳市华彩威科技有限公司の WS2812Bは、3線式のドライバIC内蔵フルカラーLEDです。

たくさんのLEDを3本の配線で数珠なぎできます。電源2本と、マイコンのデジタル出力1本で制御します。

AdafruitsからNeoPixelというライブラリが用意されており、Arduinoから簡単にプログラムできます。

このLEDフルカラーテープ WS2812B x 30灯/50Cm/防水チューブ付 を送料別1500円で頒布いたします。 頒布ご希望の方は、こちらの申し込み方法でお願いいたします

今回は、Arduino互換機から制御してみました。

LEDテープのDinピンをArduinoのD2ポートに、スライドボリュームを3つの中点をarduinoのA6/A4/A3ポートに、CDSをプルアップしたA5ポートに接続して、イルミネーションを表示しています。

ledillumination1s

なのぼ~どの基板を流用して、LEDテープコネクタ、スライダーを2つ追加しています。

Arduino部分は、ちびでぃ~のPro V1.1 (Mega8L 8MHz)と同じ構成です。

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ソフトウエアはScratchのようなブロックプログラミングができるArdublockの最新版を使いました。

ブロックで作ったプログラムをアップロードすると、Arduinoのスケッチに変換/コンパイルされ、ボードにアップロードされます。

このバージョンでは、フルカラーLEDテープや並列プログラミングがサポートされており、今回のイルミネーションにぴったりです♪

Scratch2.0ベースのScratchbotでも、Arduino経由でフルカラーLEDテープを制御できます。

・フルカラーLEDを多数点灯すると遅くなる。

・ArduinoはMega328が必要で高価になる。

・動作中はパソコンつけっぱなしになる。

という事で今回は見送りましたが、Scratchでロボット制御に最適であり、近いうちに紹介したいと思います。

一方、ArdublockではプログラムはArduinoボード上で独立して動作しますので、パソコンはソフト開発の時だけ必要で、イルミネーションを点灯する夜中にずっとパソコンをつけておく必要はありません。

以下のプログラムで、LED1個をフルカラー点灯します。

setcolor1

フルカラーLEDブロックは、赤いAdafruitsブロックメニューにあります。

以下の順序でブロックを並べると、フルカラーLEDを点灯します。

・初期化ブロックで、Arduinoピン番号と最大のLED数 を設定

・色設定ブロックで、何番目か、LEDの赤緑青レベル(0~255) を設定

・明るさ設定ブロックで、明るさを設定

・転送ブロックで、LEDに点灯データを反映

このプログラムでは、3つのスライダーの値を赤/緑/青に割り当てています。

スライダー値は、0~1023まで変化するので、4で割って0~255の範囲にしています。

3つのスライダーで、256*256*256色のフルカラー点灯を確認できます。

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このArdublockプログラムは、以下のArduinoスケッチに変換、コンパイル、ボードアップロードされます。

Ardublockの各ブロックが、arduinoスケッチの行に対応している事がわかります。

このようにブロック言語とテキスト言語を見渡せる事で、テキスト言語への橋渡しとして役立つと思われます。

ColorLEDsetColor1

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このフルカラーLEDテープを使って、イルミネーションを作るワークショップをOtomoで開催します。

ワークショップでは、いくつかの基本的な光り方を試してから、自分だけのイルミネーションを作ります。

・LED1個で一色だけ光る/ つけたり消したり  / 2個を交互に光る / 5個でいろいろな光

・ピカピカ・ふわふわな光 / いろんな光り方を組合わせる /

・スライダー3個でフルカラー / 色と明るさを数字で制御? / レインボーカラー

・自分だけのイルミネーション製作と共有

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ぴこか~ 頒布始めました

MFT2014に出展した、ちっちゃいリモコンロボットカー ぴこか~ を頒布いたします。

単三電池ボックスに、ちびギアモータとBluetoothモジュールを搭載しました。

Androidからリモートコントロールできるアプリも作りました。

かなり細かい工作が必要なので、作れそうかどうか、作り方を見てご判断願います

pcars

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Makers Fair Tokyo 2014 に出展しました

11/23,14に開催された、Maker Faire Tokyo 2014に出展しました(紹介記事)。

今年は、会場が大きくなったにもかかわらず、たくさんの来場があり、過去5回で一番繁盛しました♪

PB240154

mft14-8-

今年もたくさんの老若男女の皆様に作品で遊んでいただき、キットをお持ち帰りいただきました。

mft14-4 mft14-9 PB240145

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Androidから操縦する、ぴこか~ や、Scratchから制御できる なのか~ を、迷路で走らせています。

mft14-6

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何人の方に展示や接客をご協力いただき、盛況のうちに幕を閉じる事ができました。

mft14-0ss

ご来場のみなさま、ご協力いただいたみなさま、大変ありがとうございました。

また来年も会場でお会いしましょう~

CH340 USBシリアルモジュール

廉価で通信性能が良い、CH340を搭載したUSBシリアルモジュール完成品を300円(送料別)で頒布します。

Arduino用 CH340 USBシリアルモジュール完成品に置き換わりました。

PCのUSBコネクタに直結して使います。端子は、TX/RX/5v/0Vの4ピンです。

WWWの情報によると115Kbpsでも安定して通信できるようです。

CH340G のデーターシート と デバイスドライバー です。

Windows XP,7,8,8.1、OSXをサポートしています。

ch340a3ch340a2

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このモジュールのピンを、ちびでぃ~のpro(Arduino pro mini)のピン配置に変更してみました。 Arduinoアップロード時のオートリセットもサポートしています。

Arduino pro mini用変更済みUSBシリアルモジュール完成品+5線ケーブルを450円(送料別)で頒布します。

Arduino用 CH340 USBシリアルモジュール完成品に置き換わりました。

ch340a8

ピンヘッダは、基板裏面でTX,RX,VCCに接続。

ch340a5s

ピンヘッダの両端を曲げて、基板表面に出し、GND側はチップ部品に接続。

GNDの隣のピンは、はずします。

DTR側はジャンパー線でCH340Gの13ピンに接続。

ch340a6

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CH340Gは、1.27mmピッチの16ピンパッケージなので、扱いやすいです。

外付け部品は、12MXtal、5Vパスコン、3Vパスコンだけとシンプルです。

自作したい方に、CH340G チップを100円(送料別)で頒布します。

ch340chip1

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電池ボックスに、ちびギアモーターをつけた迷路抜けロボットカー ちびか~を作る

ちびギアモーターは、いろいろな物にくっつけて、動かす事ができます。

単3電池ボックスを車体にして、両脇にちびギアモーターをくっつけて、ちびか~ を作ってみました。

電池ボックスを車体にした事で低コスト、省スペースの一石二鳥です♪

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ncar

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迷路抜けロボットカー ちびか~ キットを1500円(送料別)で頒布します。

障害物をよけて自立走行するロボカーの組立てキットです。 ArduinoIDEやArdublockでプログラミングできます。

ちびでぃ~のやちびギアモータの採用で、同じような製品と比べて、群を抜く低価格を実現しています。

基板のリード部品はんだ付け、モーターや電池ボックスの配線をはんだ付け、数ヵ所のねじ止めで完成します。

partssa

[内容物]

ちびでぃ~のPro(ファーム書込済ATMega8実装済、330Ω、10KΩ、0.1uF、100uF、8MHz、LED)、CH340USBシリアルモジュール+ケーブル、(ちびギアモーター+タイヤ)x2、超音波距離センサー、電池ボックス、電源スイッチ、ピンソケット、ピンヘッダ、取付ねじ(1.7×6 4本, 1.4×6 2本 )

(別途、単三ニッケル水素充電池4本が必要です)

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車体の組立て

車体の電池ボックスの両脇中央に、ちびギアモーターを配置して、2輪走行します。

ncar1

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このリンクの組立て方を見ながら、ちびギアモーターに車輪をねじ止めします。

下の写真のように、1.4×6タッピングねじを電池ボックスの+極の穴に挿します。

このねじをギアモータの真ん中の取付け穴に挿して、ギアモータが固定されるまで、ねじ込みます。

もう片側のギアボックスは、上の写真のように、対照となる向きに取り付けます。

tc1s

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電池ボックスを裏返して、電池の曲面を床に接触させて走行する事で、前輪キャスターを省きました。 できるだけタイヤの高さを低くして、方向転換時のガタツキを抑えます。 平坦な所で走らせれば、すばやく走行・旋回します。

ncar2as

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電池ボックスの裏側が上面になり、なのぼ~どAGやちびでぃ~の等が搭載できます。

今回は、ちびでぃ~のProを裏返しにして搭載しています。

tc3s

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ちびでぃ~のProの抵抗やコンデンサーを下写真のように半田付けします。

330Ω x 2, 10KΩ x 2, 0.1uF(裏面から取り付けた方がいいです)

tibicarpcb2s

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裏面に LED、100uF電解コンデンサ、 8MHzクリスタル、コネクターを取付けます。(下写真)
LEDは向きがあります。写真の上側が長い方のリード線(+)です。部品面の高さが低くなるように、横にして基板の端に取付けます。
100uF電解コンデンサは向きがあります。写真の下側が長い方のリード線(+)です。部品面の高さが低くなるように、横にして取付けます。
ピンソケットをニッパーで4ピンに切ります。5ピン目の所にニッパーの刃をあてて切ります。
ピンソケットを同じようにして13ピン、12ピンに切ります。
ピンヘッダを13ピン、12ピン、6ピンに切ります。
写真のように取付けます。

tcarpcb1as

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1.7×6のタッピングねじを電池ボックス側から差し込み、上記写真の、基板の1.5mm取付穴2箇所にねじ込んで固定します。

tc7s

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モーター、電源をピンソケットを配線します。ピンソケットは切り取って使います。

ちびでぃ~のProのピンヘッダに配線したピンソケットを差し込みます。

電源は、1.2Vのニッケル水素電池4本で4.8Vを供給します。 赤:5V、 黒:0V

スライドスイッチを電源スイッチとして使う場合は写真の様に配線します。

tc8s

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モーターは、ATMega8直結します。 D7,8:モーター1 D9,10:モーター2

tc9s

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はんだ付け済み版では、下記の写真のように、ピンヘッダと電源・モータ端子に配線します。

電源は、一番端から0V(黒),5V(赤)に接続します。モーターは、端から5、6,7,8番目に接続します。

モーターの極性は、Scratchからの操作に合わせて、後から配線しなおせます。

chibicarass

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超音波距離センサーを4ピンピンソケットに差し込みます。

ATMega8は、ヒューズ、ブートローダーが書き込まれています、

ニッケル水素充電池(1.2v)を4本電池ボックスに取り付けます。

これで、組み立ては完了しました。

ワイヤレスちびか~の続きは、前のページに戻って作業を続けてください。

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以下は、ちびか~での作業です。

(ワイヤレスちびか~でもScratchに加えて、Bluetoothシリアル経由でArduinoIDEやArdublockからスケッチのアップロードが可能です)

下記のように迷路抜けプログラムをアップロードしたら、電源スイッチをONにします。

前方の壁が近づいてきたら、少しバックしてから右か左に回転します。

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USBシリアルモジュールをPCに挿して、Arduinoからスケッチをアップロードする

ちびでぃ~のpro に USBシリアルモジュールのコネクタを向きを間違えないように接続します。
写真のように端から、茶色(0V)、一つ空けて、赤(5V)、橙(RX)、黄(TX)、緑(DTR)
ケーブル端子の一つ空いている穴をふさいで置くと、誤挿入防止になります。

tc10s

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CH340USBシリアルモジュールのデバイスドライバーをPCにインストールします

ちびでぃ~のPROを、PCと接続してarduinoIDE環境で使う

今回は、ちびでぃ~のProと超音波距離センサーを搭載して、Ardublockで迷路抜けプログラムを書いてみました。

TIBIMO3.abp

Ardublockは、こちらのファイルを解凍して、Arduinoフォルダの tools\ArduBlockTool\tool フォルダに置いてください。

Arduinoやデバイスドライバも含めた全部入りの環境もダウンロードできます。任意のフォルダに解凍して、そのまま使えます。

tibimo3

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